コンテンツにスキップ
番組要約を随時更新中
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー

水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月7日放送回

目次のサイト > 要約ページ > ラジオ要約 > 水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論 > 水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月7日放送回

番組概要

『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』は、TBSラジオ制作・全国5局ネットで放送されているラジオ番組。お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太がパーソナリティを務める。。(引用:wikipedia)

radiko

※本ページはプロモーションが含まれています。

JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月7日放送回の要約

■ この回の聴きどころ

  1. 40度の熱から復帰。代打のトム・ブラウンとヤーレンズの活躍に、感謝と危機感
  2. 『バナナムーンGOLD』で設楽統さんと1対1。昔は怖かった先輩からの最高のほめ言葉
  3. 沖縄の1人旅で、地元の人のおしゃべりの輪に入ろうとして、まさかのひと言

■ 番組の基本情報
・放送:TBSラジオ 水曜 深夜1:00〜3:00(水曜JUNK)
・出演:山里亮太(南海キャンディーズ)
・聴き逃し配信:radikoのタイムフリーで10月14日まで(エリアフリーはプレミアム会員)

(目次)

■ 内容のまとめ

目次

Toggle
  • オープニング:40度の熱と「トム・ブラウンアレルギー」
  • 今夜のテーマ「トム・ブラウンとヤーレンズへの恩返し、何したらいい?」
  • 休むとこわい、後輩たちの才能
  • 『バナナムーンGOLD』で設楽さんと1対1
  • 沖縄で出会った「沖縄マウント」の運転手さん
  • 沖縄料理屋で、まさかのひと言
  • 「山里 秋のハン祭り2026」は10月21日
  • 向井さんのラジオに若林さんがゲスト
  • 恩返しのアイデアのメール
  • ザ・センス:『HUNTER×HUNTER』を読み終えて号泣
  • 恩返しのアイデア(後半)
  • 社長、心の叫び
  • エンディング

オープニング:40度の熱と「トム・ブラウンアレルギー」

番組は、先週の代打回で、みちおさんが山里さんのモノマネをする音源から始まりました。そのあと本物の山里さんが、トム・ブラウンとヤーレンズのおかげで元気になれた、とお礼を伝えます。
先週は40度の熱が出てお休みしました。医者にも原因ははっきり分からず、山里さんは、トータルで見ればトム・ブラウンアレルギーだろう、とボケていました。1月1日の放送のときも、トム・ブラウンが来る日に休んでいて、なぜかそういう日に体をこわしてしまうそうです。
休むと決まったとき、奥さんが、代わりに行こうかと言ってくれたそうです。一瞬お願いしようかと思ったものの、裸の男たちと発泡スチロールが散らばったブースのことを知って、お願いしなくてよかった、と胸をなでおろしていました。

今夜のテーマ「トム・ブラウンとヤーレンズへの恩返し、何したらいい?」

夜遅くの急なお願いにもかかわらず来てくれた2組に、ちょうどいいお返しがしたい、ということでテーマが決まりました。いいアイデアは、実際にやるそうです。
番組のポイント「DP」の話では、あるプロデューサーから、ハッカーに盗まれたことにして全員のポイントを0にしよう、という悪魔の提案があったと明かし、きっぱり断ったと話していました。

♪ 花の色の涙/aiko

休むとこわい、後輩たちの才能

先週の放送を聴いて、トム・ブラウンのぶっ飛んだおもしろさと、ヤーレンズのうまさをあらためて感じたそうです。情景が浮かぶ出井さんの実況のようなツッコミや、布川さんの重い一撃の音もほめていました。

「いやちょっと怖いよ、だから。これなのよ、休むと!」(山里さん)

翌日の『DayDay.』も休み、代わりは東野幸治さんでした。東野さんが放送の最初から、翌日も空いているから休んでいい、と言ったのを見て、危機感から一気に体が治っていったそうです。

『バナナムーンGOLD』で設楽さんと1対1

金曜日には、金曜JUNK『バナナマンのバナナムーンGOLD』に出演しました。設楽統さんと会うのは2023年のJUNK20周年イベント以来で、1対1で話すのはほぼ初めてだったそうです。
昔、深夜のコント番組で共演していたころは、才能がとがりまくった人に本気で向き合ってもらうのが怖くて、非常階段で泣いていたと打ち明けました。家族の話などもできて、設楽さんがこう言ってくれたそうです。

「さらっと設楽さんが作家のオークラさんに『もうさ、今日トークだけで行こうか』って。あれ最高の褒め言葉!」(山里さん)

これで罰ゲームは回避、と思ったのもつかの間、うかれていたのを設楽さんに見抜かれ、苦手なにおい系の罰ゲームをやることになってしまったそうです。

沖縄で出会った「沖縄マウント」の運転手さん

土曜日の生放送と収録を終えたあと、台風が近づいていたため、予定の前日から沖縄に入りました。乗ったタクシーの運転手さんは、沖縄の人は寒さに弱い、桜が舞い散る景色を知らない、と沖縄のことを次々に語ります。ところが、よく聞けば1年前に千葉から移住してきた人で、しかも道まで間違えてしまったそうです。

沖縄料理屋で、まさかのひと言

1人で入った沖縄料理屋のカウンターで、山里さんは地元の人と交流しようと、隣のお兄さんに名物の料理を分けようとしますが、自分で頼むからいい、と断られます。三線を弾くおじいさんが来て、リクエストがないまま『犬のおまわりさん』を弾き始める場面もありました。
そのおじいさんが、隣のお兄さんを、このあとゆんたく(おしゃべり)しよう、と誘ったので、山里さんも勇気を出して、参加していいかと聞いてみると……。

「たまらんよ!『嫌かも』って言われて。」(山里さん)

それからは料理の味があまりしなかったそうです。

「山里 秋のハン祭り2026」は10月21日

6年前の「山里 春のパン祭り」に続いて始まった、ご飯のお祭りです。リスナーがすすめるご飯のお供を試食して、MVPを決めます。7回目の今年は10月21日の放送で行い、特別審査員は調整中です。去年は渋谷凪咲さんが審査員で、MVPは、ご飯に天かす、めんつゆ、ゆかりを混ぜた「ゆかり天かすご飯」でした。
ふりかけや缶詰、漬物に少し手を加える程度の、かんたんなご飯のお供を、10月18日(日)まで募集しています。

向井さんのラジオに若林さんがゲスト

パンサー向井さんのラジオに、オードリーの若林正恭さんがゲストで出たそうです。向井さんはとてもうれしそうで、最後に申しわけ程度に山里さんも好きだと言ったのが、逆に残酷だった、と笑います。若林さんが漫才の話をしていたので、また漫才をしようよ、と呼びかけていました。

恩返しのアイデアのメール

2組のライブにいちばん大きな花を贈る、高いお寿司をごちそうする、『DayDay.』のコメンテーターに呼ぶ、2組がニッポン放送でやっているラジオにゲストで出る、などのアイデアが届きます。ゲスト出演の案には、自分が行っても特別ではない、と自虐していました。
手作りのエビドリアは、作ったことがないうえに、2組も食べたくないはず、と即却下。代打の神様と書いたオリジナルTシャツは、いちばん迷惑だろう、とつっこんでいました。

ザ・センス:『HUNTER×HUNTER』を読み終えて号泣

「センスの親玉」がリスナーのセンスを見極めるコーナーです。好きなキャラクターの投稿から、最近『HUNTER×HUNTER』のキメラアント編を読み終えて泣いた、という話になりました。好きなキャラはイカルゴだそうです。860回も放送しているのに、どうしてだれも教えてくれなかったのか、と嘆いていました。
『20世紀少年』もまだ読んでいないと告白し、まだ楽しめるということ、と前向きにとらえていました。この日のMVPになったのは、歌手の欧陽菲菲さんが海賊になったときの海賊旗のデザインを考えた投稿です。

恩返しのアイデア(後半)

名前をふせて栗や松茸を置いていく「ごんぎつね方式」、高級なお弁当の差し入れ、山里さんがタンバリンで楢原さんのクラリネットとセッションする、などの案が届きます。封印していたタンバリンも、楢原くんが言うならやる、と前向きでした。

♪ エメラルド/キタニタツヤ

社長、心の叫び

山里さんが演じる社長が、世の中に心の叫びをぶつけるコーナーです。リトルマーメイドに出てくる魚は全部まずそう、明日は掃除のおじさんとして店にもぐりこむ、などの叫びが続き、最後は、社長と呼ばれすぎて自分の名前を忘れてしまう、というオチでした。

エンディング

MVPは、欧陽菲菲さんの海賊旗を考えた、ラジオネーム・おにぎり城さんに決まりました。
恩返しのメールの残りでは、フォロワーの多い山里さんが2組の投稿をリツイートしまくる、という案に、拡散力は低い、みんなにミュートされているかも、と自虐。最後は「〇〇返し」のダジャレを次々に読み上げ、帰ってきました、またよろしく、とあいさつして締めくくりました。
続きのやりとりは、ぜひradikoのタイムフリーで聴いてみてください。

■ ひとことメモ
先週休んだ話を、トム・ブラウンアレルギーや後輩への危機感で笑いに変えてしまうところに、山里さんらしさが詰まった復帰回でした。
『バナナムーンGOLD』で設楽さんにほめられた話は、昔の思い出を知っていると、より胸が熱くなります。
沖縄の1人旅は、ちょっとかわいそうなのに笑ってしまう話の連続なので、初めて聴く人にもおすすめです。

■ この回が好きな人におすすめ
・JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年9月30日放送回の要約(トム・ブラウンとヤーレンズが代打をつとめた回)
・バナナマンのバナナムーンGOLD 2026年10月2日放送回の要約(山里さんがゲストで出演した回)

◀ 前の回 | 番組の回の一覧 | 次の回 ▶

広告

このサイトについて

当サイトは、テレビ番組やラジオ番組のハイライトをサクッと読める要約まとめサイトです。Amazonのアソシエイトとして、目次のサイトは適格販売により収入を得ています。※本ページはプロモーションが含まれています。

検索

SNS

  • テレビをつけたら、嵐がいた。――デビュー27周年の11月3日に数える、僕らの26年半
  • 答えを聞きに行った20年――村上龍、『カンブリア宮殿』と最後の「死&生」(連載「希望を探した作家」第3回)
  • 「希望だけがない」国を書く――村上龍、『コインロッカー・ベイビーズ』から『希望の国のエクソダス』まで(連載「希望を探した作家」第2回)
  • 基地の街から芥川賞へ――村上龍、『限りなく透明に近いブルー』まで(連載「希望を探した作家」第1回)
  • 93歳の「終わりのない旅」――渡辺貞夫、75周年の年に(連載「一心不乱の75年」第3回)

SNS


Xアイコン

noteアイコン

プライバシーポリシー

運営者情報

お問い合わせ

Copyright 2026 — 目次のサイト. All rights reserved. Blogsy WordPress Theme