コンテンツにスキップ
番組要約を随時更新中
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー

水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月14日放送回

目次のサイト > 要約ページ > ラジオ要約 > 水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論 > 水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月14日放送回

番組概要

『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』は、TBSラジオ制作・全国5局ネットで放送されているラジオ番組。お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太がパーソナリティを務める。。(引用:wikipedia)

radiko

※本ページはプロモーションが含まれています。

JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月14日放送回の要約

■ この回の聴きどころ

  1. 人生初のピックルボール。同期のとろサーモン久保田さんの、意外なやさしさに戸惑う
  2. 箱根駅伝のドラマの宣伝番組でMCをしたあと、帰り道に気づいた自分の立場のおかしさ
  3. 探していたイタリア栗のモンブランがスタジオに。リスナーの食レポを借りて大絶賛

■ 番組の基本情報
・放送:TBSラジオ 水曜 深夜1:00〜3:00(水曜JUNK)
・出演:山里亮太(南海キャンディーズ)
・聴き逃し配信:radikoのタイムフリーで10月21日まで(エリアフリーはプレミアム会員)

(目次)

■ 内容のまとめ

目次

Toggle
  • オープニング:人生初のピックルボール
  • スポーツは全部「勘」
  • 高知龍馬マラソンと、ドラマ『俺たちの箱根駅伝』
  • 11月は「140」、来週は「秋のハン祭り」
  • おぎやはぎの「赤坂ピックルボール協会」に対抗?
  • 今夜のテーマ「新しい食レポの表現」
  • ザ・センス:モンブランへの未練と、キングオブコント
  • 食レポのメール:パリの空気が流れこむクロワッサン
  • 切ないレゴを作ろう
  • スタジオにイタリア栗のモンブランが!
  • 食レポのメール(後半)
  • エンディング

オープニング:人生初のピックルボール

スポーツの秋ということで、山里さんは、前から気になっていたピックルボールに初めて挑戦しました。テニスと卓球を足して2で割ったようなスポーツで、初心者でも始めやすいそうです。SNSで、同期のとろサーモン久保田かずのぶさんがやっているのを見つけて連絡すると、すぐに誘ってもらえました。
『DayDay.』のあとに参加すると、後輩の芸人さんたちがていねいにルールを教えてくれて、ボールを返すだけでほめちぎられたそうです。元ソフトテニス部の久保田さんはとても上手で、しかも、ミスをしてもはげましてくれる、ほめて伸ばすタイプ。人をいじる芸風の久保田さんの意外なやさしさに戸惑いつつ、ジャンプしてボールを返す姿には、思わずかっこいいと思ってしまったそうです。

♪ Fortress Defense/TeddyLoid

スポーツは全部「勘」

スポーツの経験がない山里さんは、今のピックルボール界でいちばん下手なのは自分だと言います。

「全スポーツ勘でやってんのよ。」(山里さん)

ビリヤードも、狙っているふりをして力で打っているだけだとか。それでもすっかりはまったようで、番組のスタッフでピックルボールのチームを作ろう、と呼びかけていました。

高知龍馬マラソンと、ドラマ『俺たちの箱根駅伝』

来年2月の高知龍馬マラソンには、ゲストランナーとしての出場が発表され、もう逃げられなくなりました。今は10キロほど走っているそうです。
箱根駅伝も大好きです。中学生のとき、駅伝の大事な区間を任された前の晩に、お母さんがサプライズで新しい靴を買ってくれたものの、その靴で靴ずれをして大ブレーキになってしまった、という思い出も話していました。
その縁もあって、日本テレビのドラマ『俺たちの箱根駅伝』の宣伝番組でMCをつとめました。原作は池井戸潤さんで、大泉洋さんたちが出演しています。ドラマの中には、テレビ局の上の人が箱根駅伝の中継に芸人を出そうとし、主人公たちが芸人を外すために戦う、という場面があります。今年から箱根駅伝の番組に出ている芸人の自分が、そのドラマを絶賛していることのおかしさに、帰り道で気づいて顔が赤くなったそうです。

11月は「140」、来週は「秋のハン祭り」

秋は忙しく、11月9日から15日までは、紀伊國屋ホールで1人で話すライブ「140」を1週間行います。
そして来週10月21日の放送は「山里 秋のハン祭り2026」。リスナーがすすめるご飯のお供を試食してMVPを決める、ご飯のお祭りです。今回で7回目で、特別審査員は調整中です。ご飯のお供の募集は、10月18日(日)までです。

♪ Dohane/Mrs. GREEN APPLE【要確認】

おぎやはぎの「赤坂ピックルボール協会」に対抗?

リスナーから、おぎやはぎのお2人もピックルボールにはまっていて、「赤坂ピックルボール協会」を立ち上げた、というメールが届きます。同じ協会に入るとライバルになれないので、山里さんは対抗して「東中野ピックルクラブ」を作ろうか、と話していました。

今夜のテーマ「新しい食レポの表現」

古舘伊知郎さんから聞いた、一流の実況者は景色まで擬人化して語る、という話を思い出した山里さん。テレビやラジオの食レポの表現は、エビはプリプリ、うどんはシコシコなど、もう出つくした感じがすると話します。そこで、決まり文句ではない新しい食レポの表現を募集しました。来週のハン祭りでも使えるそうです。
番組のポイント「DP」の新しい景品は、山里さんの顔が入ったビーチサンダルで、100DP、1つだけの限定です。

「なので、踏みつけながら生きることができます、私を。」(山里さん)

ザ・センス:モンブランへの未練と、キングオブコント

「センスの親玉」がリスナーのセンスを見極めるコーナーです。蒸した栗に少しだけ塩をかける、という投稿からモンブランの話になり、毎週食べていたセブン-イレブンのモンブランがなくなってしまった、と嘆きます。
今週はいよいよキングオブコントの決勝。山里さんも何かの形で関わるそうで、準決勝を見てとてもおもしろかった、楽しみだ、と話していました。
こたけ正義感さんがバトル漫画のキャラクターなら武器は天秤、という投稿からは、自分なら召喚士で、相方のしずちゃんを呼び出したら自分がやられてしまう、という妄想で笑わせました。

食レポのメール:パリの空気が流れこむクロワッサン

このお米でライスシャワーをしたら絶対に離婚しない、という表現は、キーワードから遠いところに飛ばしているのがいい、と高評価。クロワッサンをかんだら、パリの空気が流れこんでくる、という表現には、おもしろいけど味が分からない、とつっこみました。
おいしさに負けを認めて笑う、という表現には、漫画の海原雄山が言ったら最高だ、と喜んでいました。

♪ 茜さす帰路照らされど、/ずっと真夜中でいいのに。

切ないレゴを作ろう

曲のあとには、セブン-イレブンを経営するリスナーから、山里さんが探していたイタリア栗の焼き栗モンブランは、新しくなって9月末ごろから出回っている、というメールが届きました。
続いて、レゴで再現したい切ない場面を送ってもらうコーナーです。リレーでバトンを落とした瞬間、というメールから、小学生のころ、補欠のさらに補欠だったのに、前の人が全員休んで走ることになり、どんどん抜かれたという、トラウマ級の思い出を話していました。賞レースの優勝発表で、後ろに映りこんでしまう参加者の表情、という投稿には、昔の南海キャンディーズの写真もみんな怖い顔をしている、と話していました。

♪ Dohane/Mrs. GREEN APPLE【要確認】

スタジオにイタリア栗のモンブランが!

スタジオにあのモンブランが置かれているのに気づいて、山里さんは大喜び。洋酒の香りがして、栗のペーストがたっぷり、下のサクサクした生地との相性もいい、と夢中で味わいます。ひと口目には、さっき読んだリスナーの食レポを借りて、この一言。

「俺の負けだ!ウマー!」(山里さん)

食レポのメール(後半)

シフォンケーキを食べたら、ユーミンさんの『やさしさに包まれたなら』が流れてきた、という表現には、ユーミンさんはこれを食べて曲を書いたのでは、と返します。友だちが親子丼を食べて、これはもう自分が食べられている可能性はないか、と言った、というメールも好評でした。

♪ Nameless Me’s/MAZZEL × STARGLOW

エンディング

MVPは、定番の食レポをさらにレベルアップさせた表現を送った、ラジオネーム・鹿と馬さんに決まりました。山里さんは、自分が考えたことにしたいほど気に入っていました。
最後は、つけ麺でサウナに行っていないのにととのった、フライドポテトは千手観音でも足りないくらい手が止まらない、おいしすぎて食べる前に戻りたい、など、よかった表現をまとめて紹介。ごちそうさまでした、来週はハン祭りです、とあいさつして締めくくりました。
続きのやりとりは、ぜひradikoのタイムフリーで聴いてみてください。

■ ひとことメモ
ピックルボールで久保田さんのやさしさに戸惑う話から、箱根駅伝のドラマで自分の立場に気づいて赤くなる話まで、オープニングから自虐のきいたトークが続く回でした。
後半は、探していたモンブランがスタジオに届き、リスナーの食レポを借りて大喜びする流れが楽しいです。
来週のハン祭りに向けて、食べ物の話がたっぷり聴けるので、おなかがすいている時間に聴くのは要注意かもしれません。

■ この回が好きな人におすすめ
・JUNK 山里亮太の不毛な議論 2026年10月7日放送回の要約(「山里 秋のハン祭り2026」の開催が発表された回)
・おぎやはぎのメガネびいき 2026年10月15日放送回の要約(おぎやはぎのお2人が、山里さんのピックルボールの話をした回)

◀ 前の回 | 番組の回の一覧 | 次の回 ▶

広告

このサイトについて

当サイトは、テレビ番組やラジオ番組のハイライトをサクッと読める要約まとめサイトです。Amazonのアソシエイトとして、目次のサイトは適格販売により収入を得ています。※本ページはプロモーションが含まれています。

検索

SNS

  • テレビをつけたら、嵐がいた。――デビュー27周年の11月3日に数える、僕らの26年半
  • 答えを聞きに行った20年――村上龍、『カンブリア宮殿』と最後の「死&生」(連載「希望を探した作家」第3回)
  • 「希望だけがない」国を書く――村上龍、『コインロッカー・ベイビーズ』から『希望の国のエクソダス』まで(連載「希望を探した作家」第2回)
  • 基地の街から芥川賞へ――村上龍、『限りなく透明に近いブルー』まで(連載「希望を探した作家」第1回)
  • 93歳の「終わりのない旅」――渡辺貞夫、75周年の年に(連載「一心不乱の75年」第3回)

SNS


Xアイコン

noteアイコン

プライバシーポリシー

運営者情報

お問い合わせ

Copyright 2026 — 目次のサイト. All rights reserved. Blogsy WordPress Theme