コンテンツにスキップ
番組要約を随時更新中
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー

MBSヤングタウン土曜日 2026年10月3日放送回

目次のサイト > 要約ページ > ラジオ要約 > MBSヤングタウン土曜日 > MBSヤングタウン土曜日 2026年10月3日放送回

番組概要

『MBSヤングタウン土曜日』は、MBSラジオで放送されているラジオ番組。放送時間は毎週土曜日の22:00 – 23:30(引用:wikipedia)

radiko

※本ページはプロモーションが含まれています。

MBSヤングタウン土曜日 2026年10月3日放送回の要約

■ この回の聴きどころ

  1. 新しいスタジオでの初収録。直前の舞台で2人が休演し、詰めこみすぎのスケジュールを乗り切った裏話
  2. 16歳のアンジュルム長野桃羽さんが初登場。博多弁の「よかよ」に、『プレバト!!』で特待生になった水彩画、お母さん直伝の小話
  3. 曲に逃げず、トーク1本で勝負。ヤンタンの本のインタビューから語られる、さんまさんのラジオの原点

■ 番組の基本情報
・放送:MBSラジオ 土曜 22:00〜23:30
・出演:明石家さんま、村上ショージ、櫻井梨央・弓桁朱琴(モーニング娘。’26)/ゲスト:長野桃羽(アンジュルム)
・聴き逃し配信:radikoのタイムフリーで10月10日まで(エリアフリーはプレミアム会員)

(目次)

■ 内容のまとめ

目次

Toggle
  • オープニング:新しいスタジオは「近すぎて」調子がくるう
  • 舞台の裏話:2人の休演と、詰めこみすぎのスケジュール
  • クマよけ傘のアイデアと「珈茶」の失敗談
  • 前略のコーナー:アンジュルム長野桃羽さんが初登場
  • 『プレバト!!』で特待生に:独学の水彩画
  • お母さん直伝の小話と、2000回のフラフープ
  • ヤン娘。ほめ短歌:ジンジャーシロップ、断熱ナビゲーター、顎フェチ
  • ヤンタンシール争奪 あなたの心のポイント採点:トーク1本で勝負した原点
  • エンディング:新スタジオの初収録を終えて

オープニング:新しいスタジオは「近すぎて」調子がくるう

この日から、新しいスタジオでの収録になりました。ショージさんは遠くなったと言いますが、さんまさんは逆に、歩いて2分と近すぎて困っているそうです。いつもは車の中でその日の段取りを考えていたのに、それができなくなってしまったとのこと。
前のスタジオは赤坂で20年、その前は竹橋で、合わせて30年ほどだったそうです。長年担当していたスタッフが替わり、新しいスタッフの越川さんが入ったことも紹介されました。

舞台の裏話:2人の休演と、詰めこみすぎのスケジュール

先週末のさんまさんの舞台では、ジミー大西さんと次長課長の河本さんが体の不調で休演し、台本を大きく作り直したそうです。さらに、1日に2回公演で、あいだの休憩が30分もない日もありました。2人の分を埋めようと出演者みんなが張り切りすぎて、いつもは30分のオープニングが75分になったとか。
最終日には、シークレットゲストの宮迫さんが舞台の上で、次の公演が16時からだとばらしてしまい、さんまさんは思わず素にもどってしまいます。最後は宮迫さんの希望で、くずの曲を全員で演奏しながら歌って幕を閉じたそうです。

クマよけ傘のアイデアと「珈茶」の失敗談

雨の日に、帰りのお客さんがいっせいに傘を開く姿を見て、さんまさんは、ボタンを押すとクマよけスプレーが出て傘が開くアイデアを思いついたそうです。テレビ番組で発表したら、採用ですねと言われたとのこと。
昔、コーヒーと紅茶のあいだの飲み物「珈茶」を研究したら、それぞれで飲むのが一番おいしいという結論になった、という失敗談も飛び出します。失敗からノーベル賞を取った人もいると言うさんまさんに、弓桁さんがこう返していました。

「博士に言われたら説得力あるけど、さんまさん成功したことないから説得力ないですよ。」(弓桁さん)

前略のコーナー:アンジュルム長野桃羽さんが初登場

ゲストは、アンジュルムの長野桃羽さんです。福岡出身の16歳で、去年15歳でアンジュルムに加入しました。道重さゆみさんにあこがれてアイドルになり、この日も道重さんの写真を見ながらメイクをしてきたそうです。
緊張すると出なくなるという博多弁の「よかよ」に、スタジオは大喜び。さんまさんは、読んでもいいかと聞いては「よかよ」と返してもらうやりとりを、何度もくり返していました。

「博多弁は絶対売りにした方がええと思う。」(さんまさん)

『プレバト!!』で特待生に:独学の水彩画

長野さんは、テレビ番組『プレバト!!』の水彩画の査定で、番組史上最年少の15歳で特待生になりました。スタジオでは、原宿駅や古民家の宿を描いた作品を見せてもらいます。
さんまさんとショージさんは、ほめながらも、車の描き方が雑だ、魚が大きすぎる、と細かくつっこみます。絵は一度も習ったことがない独学だそうで、さんまさんは、ジミー大西さんにも習うなと言って成功した、と話していました。

お母さん直伝の小話と、2000回のフラフープ

特技の一つは、昔落語をしていたお母さんに教わった小話です。猫が出てくる小話を2つ披露すると、ショージさんは間がいいとほめ続け、さんまさんも、16歳で初めての場所で堂々と小話をする根性はすごいと感心していました。
フラフープは、1本で最高2000回回したことがあり、おばあちゃんに何時間も数えてもらったそうです。いろいろな才能がある長野さんに、さんまさんは、器用貧乏にならないように、ここだと決めたものがあるほうがファンはついてきやすい、とアドバイスしていました。

ヤン娘。ほめ短歌:ジンジャーシロップ、断熱ナビゲーター、顎フェチ

リスナーが短歌でヤン娘。をほめるコーナーです。櫻井さんは、事務所のYouTube番組で作ったジンジャーシロップの使い方を話します。弓桁さんは、環境省の「断熱ナビゲーター」に任命されたそうで、窓の断熱工事は手軽にできる、と発信しています。

「アイドルがやる仕事ちゃうぞ!」(ショージさん)

長野さんは顎フェチだそうで、そこからメンバーそれぞれのフェチの話になり、体温や匂いなど、意外な答えが飛び出しました。

♪ RED LINE/アンジュルム

ヤンタンシール争奪 あなたの心のポイント採点:トーク1本で勝負した原点

リスナーの何気ない行動を、さんまさんが点数で判定するコーナーです。最初の投稿は、ヤンタンの本に載ったさんまさんのインタビューについてでした。昔の深夜ラジオはミュージシャンが多く、最後に名曲を流されてはかなわないので、さんまさんはディレクターと相談して、曲に頼らずトークだけで勝負するラジオを始めたそうです。
ほかにも、昔の番組で若手がさんまさんの無茶ぶりに鍛えられた話や、配信中に後輩をからかうコメントを弓桁さんがたしなめた話、長野さんがハロプロの昆虫ユニットで蝶を担当している話などが続きました。九州から舞台を見に来た親子が、帰り道で偶然さんまさんに会えたという投稿には、さんまさんも覚えていると大喜びで、90点の高得点でした。

エンディング:新スタジオの初収録を終えて

新しいスタジオでの初収録を終え、長野さんは、緊張したけれどとても楽しかった、これからも博多弁をたくさん話していきたいと感想を話しました。さんまさんの、博多弁は特に好きだからよろしく、という言葉で放送が終わりました。
続きのやりとりは、ぜひradikoのタイムフリーで聴いてみてください。

■ ひとことメモ
30年近く続いたスタジオから引っ越した、節目の回でした。近すぎて調子がくるうというさんまさんの話から始まり、舞台の裏話まで、オープニングだけでたっぷり楽しめます。
初登場の長野桃羽さんは、絵も小話もフラフープもできる多才ぶりで、16歳とは思えない落ち着きでした。博多弁の「よかよ」が、何度聴いてもかわいいです。
トーク1本で勝負してきたさんまさんのラジオの原点も聴けるので、ヤンタンを長く聴いている人にもおすすめです。

■ この回が好きな人におすすめ
・MBSヤングタウン土曜日 2026年10月17日放送回の要約(休演していた河本準一さんが代打で登場した回)【リンク】

◀ 前の回 | 番組の回の一覧 | 次の回 ▶

広告

このサイトについて

当サイトは、テレビ番組やラジオ番組のハイライトをサクッと読める要約まとめサイトです。Amazonのアソシエイトとして、目次のサイトは適格販売により収入を得ています。※本ページはプロモーションが含まれています。

検索

SNS

  • テレビをつけたら、嵐がいた。――デビュー27周年の11月3日に数える、僕らの26年半
  • 答えを聞きに行った20年――村上龍、『カンブリア宮殿』と最後の「死&生」(連載「希望を探した作家」第3回)
  • 「希望だけがない」国を書く――村上龍、『コインロッカー・ベイビーズ』から『希望の国のエクソダス』まで(連載「希望を探した作家」第2回)
  • 基地の街から芥川賞へ――村上龍、『限りなく透明に近いブルー』まで(連載「希望を探した作家」第1回)
  • 93歳の「終わりのない旅」――渡辺貞夫、75周年の年に(連載「一心不乱の75年」第3回)

SNS


Xアイコン

noteアイコン

プライバシーポリシー

運営者情報

お問い合わせ

Copyright 2026 — 目次のサイト. All rights reserved. Blogsy WordPress Theme