コンテンツにスキップ
番組要約を随時更新中
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー

マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) 2026年10月8日放送回

目次のサイト > 要約ページ > ラジオ要約 > マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) > マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) 2026年10月8日放送回

番組概要

『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』は、ニッポン放送をキーステーションに全国32局ネットで放送されているラジオ番組。2021年4月2日(1日深夜)放送開始。(引用:wikipedia)

radiko

※本ページはプロモーションが含まれています。

マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) 2026年10月8日放送回の要約

■ この回の聴きどころ

  1. ラジオパークの「変顔野球」ブースが大行列。本人たちの生の変顔は、まさかの無反応
  2. 新作「ムナクソ注意」。年下の皮膚科の先生に、最初から最後までタメ口で診察された村上さん
  3. 再来週のスペシャルウィークは、パンサー尾形さんを休ませる「働き方改革」

■ 番組の基本情報
・放送:ニッポン放送 木曜 深夜3:00〜4:30
・出演:マヂカルラブリー(野田クリスタル・村上)
・聴き逃し配信:radikoのタイムフリーで10月15日まで(エリアフリーはプレミアム会員)

(目次)

■ 内容のまとめ

目次

Toggle
  • オープニング:矢部さんの卒業と、1時台へのあこがれ
  • ラジオパークの変顔野球ブースは大行列
  • トークショー中も、パネルの列はとぎれず
  • 先週のマッチョ7人をもう一度反省
  • 冨樫義博先生の仕事制限のニュース
  • 変顔野球は、全年齢に届く
  • 再来週のスペシャルウィークは、パンサー尾形さん
  • 新作「ムナクソ注意」:タメ口の皮膚科の先生
  • タメ口には、どう返す?
  • エール!心のあたりまえ
  • エンディング

オープニング:矢部さんの卒業と、1時台へのあこがれ

前の時間のナインティナインのお2人へのあいさつから始まりました。矢部さんが10月いっぱいで番組を卒業するので、このあいさつの言葉も変わってしまう、と村上さん。野田さんは、ナイナイさんを卒業してこの番組に加入するのか、とボケて、どちらが1時台の番組に上がるかの言い合いに発展していました。

ラジオパークの変顔野球ブースは大行列

先週末のニッポン放送のイベント「ラジオパーク」で、2人は日曜日に松田好花さんとトークショーをしました。ENEOSとのコラボブース「変顔野球」は、2日間、行列がとぎれなかったそうで、用意したエネゴリくんのミニトートバッグ3000個もすべてなくなりました。
トークショーのあとブースに顔を出した2人は、パネルをどけて本物の変顔を披露。ところが、お客さんは1人も笑いませんでした。

「無音。完全なる無音。」(村上さん)

ウケていたのはエネゴリくんのほうだった、と2人は肩を落としていました。

トークショー中も、パネルの列はとぎれず

リスナーからは、2人と松田さんがステージでトークをしている間も、パネルと写真を撮る列が1秒もとぎれなかった、というメールが届きます。村上さんは、変顔野球がひとり歩きしている、とおどろき、パネルの撮影のために何時間も並んでくれたリスナーに感謝を伝えていました。
次はお笑い芸人ではない人たちの変顔も集めて、ニッポン放送をあげての「変顔展」をやりたい、と夢が広がります。

先週のマッチョ7人をもう一度反省

先週、野田さんのジムのマッチョ7人がゲストに来た回をふり返ります。大さわぎすると思っていたのに、7人とも静かで、服を脱ぐのもおそるおそる。村上さんは、まじめでいい人たちだったとフォローし、野田さんは、次はしっかり指示を出して動かす、と話していました。

冨樫義博先生の仕事制限のニュース

『HUNTER×HUNTER』の冨樫義博先生が、心身の不調が重なっているため、しめきりのある仕事を断って原稿づくりを優先する、とXで発表しました。村上さんは、先生、休んでください、と気づかいます。漫画にくわしい野田さんは、物語の今の展開を説明し、ネームの段階でのせる方法もあるのでは、と話していました。

♪ 公開処刑/キングギドラ

変顔野球は、全年齢に届く

スマホを持っていないおじいさんも列に並び、写真は撮らずにバットを持って変顔野球の雰囲気だけ味わって帰った、というメールが届きます。

「写真じゃないんだと、体験であると。」(野田さん)

4歳の娘さんが、どうしても一緒に写真を撮りたいと言って、2歳の妹と3人で変顔をした、という家族の報告もありました。村上さんは、すっかり自信をつけた様子です。

「変顔っていうのは人を集めるんですよ、やっぱり。」(村上さん)

再来週のスペシャルウィークは、パンサー尾形さん

10月22日の放送には、パンサーの尾形貴弘さんがゲストに来ます。休みを取らない人を呼んで面談し、強制的に休ませる「働き方改革シリーズ」です。来年50歳になる尾形さんは、外のロケで日焼けして、肌が乾ききっているとか。2人は、しっかり保湿して休んでもらおう、と話していました。
尾形さんには、村上さんに双子が生まれることを、村上さん本人より先に野田さんにばらしてしまった、という因縁もあるそうです。

新作「ムナクソ注意」:タメ口の皮膚科の先生

村上さんが久しぶりにムカついた出来事を報告します。足首にできた虫刺されのような跡が気になって皮膚科に行き、もらった薬をぬったら赤く腫れてしまいました。別の皮膚科に行くと、30代の先生が最初から最後までタメ口。腫れているのに、治っている証拠だから、まだぬって、と言われたそうです。
最後に年齢を聞くと38歳で、41歳の村上さんより年下でした。それでも、帰りぎわに、お大事にね、と言われて、少しいい人かもと思ってしまったそうです。

タメ口には、どう返す?

リスナーからは、新作のムナクソを待っていた、という声が届きます。もしタメ口で返したらどうなるか、2人で再現してみたり、タクシーの運転手さんにタメ口で話されたときの話をしたりしました。野田さんは、子どもやお年寄りの患者さんが多い町の病院なので、子ども向けの話し方がぬけなくなったのでは、と分析していました。

エール!心のあたりまえ

ENEOSとのコラボコーナーです。焼き肉の食べ放題で肉よりサイドメニューばかり頼む、という投稿には、村上さんが、完全に自分だ、と認めます。あいづちのパターンが少ないことを、懐かしのバトル鉛筆にたとえた投稿もありました。読まれた人全員には、2人とエネゴリくんのコラボアクリルキーホルダーが贈られます。

エンディング

尾形さんはドッキリにかけられすぎて、休みの話もドッキリだと疑うはずなので、まずは信頼を勝ち取るところから、というメールが届きます。2人は、尾形さんに安心して来てほしい、と呼びかけ、最後は、野田さんが尾形さんのギャグで名乗って締めくくりました。
続きのやりとりは、ぜひradikoのタイムフリーで聴いてみてください。

■ ひとことメモ
本人たちの変顔より、パネルの変顔のほうが人を集めてしまうという、ラジオパークの報告がとにかくおもしろい回でした。
タメ口の皮膚科の先生の話は、怒っているのにどこか憎めない村上さんの語り口が光ります。
再来週のパンサー尾形さんの回の予告もあるので、スペシャルウィークの前に聴いておくのがおすすめです。

■ この回が好きな人におすすめ
・マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) 2026年10月1日放送回の要約(クリスタルジムのマッチョ7人がゲストの回)
・ナインティナインのオールナイトニッポン 2026年10月8日放送回の要約(同じ夜の前の時間に、矢部さんの番組卒業が発表された回)

◀ 前の回 | 番組の回の一覧 | 次の回 ▶

広告

このサイトについて

当サイトは、テレビ番組やラジオ番組のハイライトをサクッと読める要約まとめサイトです。Amazonのアソシエイトとして、目次のサイトは適格販売により収入を得ています。※本ページはプロモーションが含まれています。

検索

SNS

  • テレビをつけたら、嵐がいた。――デビュー27周年の11月3日に数える、僕らの26年半
  • 答えを聞きに行った20年――村上龍、『カンブリア宮殿』と最後の「死&生」(連載「希望を探した作家」第3回)
  • 「希望だけがない」国を書く――村上龍、『コインロッカー・ベイビーズ』から『希望の国のエクソダス』まで(連載「希望を探した作家」第2回)
  • 基地の街から芥川賞へ――村上龍、『限りなく透明に近いブルー』まで(連載「希望を探した作家」第1回)
  • 93歳の「終わりのない旅」――渡辺貞夫、75周年の年に(連載「一心不乱の75年」第3回)

SNS


Xアイコン

noteアイコン

プライバシーポリシー

運営者情報

お問い合わせ

Copyright 2026 — 目次のサイト. All rights reserved. Blogsy WordPress Theme