スーパー・ササダンゴ・マシンのチェ・ジバラ 2026年8月30日放送回
番組概要
スーパー・ササダンゴ・マシンのチェ・ジバラは、2021年7月より、新潟放送(BSN)ラジオで放送されているラジオ番組。番組のキャッチコピーは「スーパー・ササダンゴ・マシンが大きな自腹でお届けする、忖度少なめの自主制作完パケ納品型ラジオ」(引用:wikipedia)

■ 全体要旨
BSNラジオ『スーパー・ササダンゴ・マシンのチェ・ジバラ』第263回。代打パーソナリティを務める横山実郁が、スタジオでプロデューサーのヒロくんと2人きりの収録に警戒するオープニングからスタート。ラジオドラマパートでは行方不明だった構成作家・木村吉孝が突如スタジオに帰還する展開が描かれます。トーク本編では、新キャッチフレーズ『新潟テレビ界の週末ヒロイン』や、Negiccoの周年ライブと迷った末に配信観戦したDDT両国国技館大会(特に竹下幸之介vs武知海青戦)の熱戦について熱弁。さらに秋葉区子ども夏まつりでの交通安全イベントを振り返りながらヒロくんにクイズを出題したほか、エンディングでは後輩アイドルCOURTESYの4周年ライブ観戦談や、直前に控えたアルビレックスBC始球式に向けた猛練習のエピソードを語り尽くします。
オープニング〜ヒロくんと2人きりのスタジオと疑惑のメール
代打パーソナリティ・横山実郁がオープニングトークを担当。マネージャーが不在でスタジオにプロデューサーのヒロくんと2人きりという状況に警戒し、護身用テーザー銃の話で牽制します。また、生放送ではないはずの収録中に届いた謎のリアクションメールに困惑します。
ドラマパート〜木村吉孝の帰還と真実の行方
スーパー・ササダンゴ・マシンを名乗るメールから、パルカ共和国での事故について語られる中、死んだと思われていた木村吉孝がスタジオに突然現れます。横山実郁がポリグラフ検査(嘘発見器)を実施し、不倫疑惑や送金事件の黒幕を追求します。
うらがえし – RYUTist
新潟テレビ界の週末ヒロイン誕生とジバラでの反省
番組本編がスタート。NSTの『八千代コースター』でつけられた新キャッチフレーズ『新潟テレビ界の週末ヒロイン』を気に入って多用することを宣言。土曜日に3番組へ出演した売れっ子な一日を振り返りつつ、最近のジバラでの毒舌を反省して「改心」を誓います。
Negicco周年ライブとDDT両国国技館・竹下vs武知戦の衝撃
8月11日に開催されたNegiccoの23周年記念ライブに感動した話を語りつつ、同日開催だったDDTプロレス両国国技館大会を断念した葛藤を告白。後日配信で観戦した竹下幸之介選手と武知海青選手の壮絶な名勝負への熱い思いを熱弁します。
秋葉区子ども夏まつり振り返りと交通安全マスタークイズ
秋葉警察署と協力して開催したイベント『目指せ!交通安全マスター』を振り返ります。時間制限やプリキュアショーとの兼ね合いでカットせざるを得なかった交通安全クイズを、スタジオのヒロくんに出題して交通ルールを再確認します。
エンディング〜後輩COURTESYのライブと始球式に向けた特訓
リスナーへの拍手強要(?)をいじられつつ、後輩アイドルCOURTESYの新潟LOTSでの4周年ライブに駆けつけたエピソードを披露。さらに直後に控えた新潟アルビレックスBCでの人生初始球式に向け、スタッフと日々奮闘しているピッチング練習の裏側を語ります。

