コンテンツにスキップ
番組要約を随時更新中
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
目次のサイト
目次のサイト
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • ホーム
    • 要約ページ
      • テレビ要約
      • ラジオ要約
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
クローズ

検索

  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー

火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ 2026年10月13日放送回

目次のサイト > 要約ページ > ラジオ要約 > 火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ > 火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ 2026年10月13日放送回

番組概要

『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』は、TBSラジオ制作・全国5局ネットで放送されているラジオ番組。お笑いコンビの爆笑問題(田中裕二・太田光)がパーソナリティを務めている。(引用:wikipedia)

radiko

※本ページはプロモーションが含まれています。

爆笑問題カーボーイ 2026年10月13日放送回の要約

■ この回の聴きどころ

  1. タイタンライブのつかみは、ノーベル化学賞の長い研究テーマ。覚えられない田中さんと、意味がわからない2人の悪戦苦闘
  2. 桑田佳祐さん発案のフォークフェスから、あいみょんさんとの「なごり雪」をオンエア。ライブの名場面を太田さんが熱く語る
  3. 来週のスペシャルウィークはコロチキがゲスト。30周年ライブのアイデアや「バウンディくん」の今週の賞も

■ 番組の基本情報
・放送:TBSラジオ 火曜 深夜1:00〜3:00(火曜JUNK)
・出演:爆笑問題(太田光・田中裕二)
・聴き逃し配信:radikoのタイムフリーで10月20日まで(エリアフリーはプレミアム会員)

(目次)

■ 内容のまとめ

目次

Toggle
  • オープニング:タイタンライブで「2連敗」、切羽詰まったネタ作り
  • ノーベル化学賞の研究テーマに挑戦:覚えられない、意味がわからない
  • 本番はスベって、若手は大ウケ
  • 『九段下のフォークフェスティバル』の思い出
  • 来週はスペシャルウィーク:ゲストはコロチキ
  • 今週の思っちゃった!
  • 30周年ライブの告知と、やってほしいこと
  • 飛び出せ!バウンディくん:今週の賞は体育館裏の青春
  • 田中はトレンドニュースに嘘が混ざっていても気づかない!
  • ウーチャカくん
  • CD田中
  • 今週の賞と、カーボーイ大穴予想!
  • エンディング

オープニング:タイタンライブで「2連敗」、切羽詰まったネタ作り

最近の寄席と、この前のタイタンライブで、2回続けてうまくいかなかったという話から始まります。

「本当に俺たちってさ、いつも切羽詰まってるよね。」(太田さん)

ネタは本番の3日前ぐらいから、事務所の「猫の部屋」で作るそうです。太田さんが作家から集めたネタを選んでセリフを書き、田中さんがネタの順番を大学ノートに書いて決めます。声の権利が裁判で認められたニュースや、阪神の2連覇、サッカー選手の結婚など、いろいろなネタの候補が出ては消えていきました。

ノーベル化学賞の研究テーマに挑戦:覚えられない、意味がわからない

最後につかみのネタに選んだのは、ちょうど発表されたばかりの、日本人のノーベル化学賞です。受賞した研究のテーマ「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒反応の発見」を、田中さんが言うネタでした。
田中さんは前の日から念仏のように唱え、紙やスマホのメモに書いて覚えようとしましたが、どうしても言えません。太田さんが言葉の意味を説明しようとしても、2人とも内容がわかっていないので、説明はどんどん迷走していきました。

「この会話が本当に漫才やる1時間前だからね、楽屋での。」(田中さん)

本番はスベって、若手は大ウケ

本番では、田中さんが練習のときよりもひどく言えず、ネタのあとに立ちくらみがしたそうです。落ちこんで楽屋に戻ると、初出演でネタを見ていなかった虹の黄昏が、タイタンライブ最高だと大はしゃぎしていました。終演後には、会場の前で社長と踊っていたそうです。

「自信満々な時なんて一回もないからね。いつもブルブル震えてるよね、俺たち。」(太田さん)

♪ なごり雪/あいみょん&桑田佳祐

『九段下のフォークフェスティバル』の思い出

去年の10月に開かれた、桑田佳祐さん発案のライブ『九段下のフォークフェスティバル』が、11月3日にライブアルバムとして発売されます。その中から先行配信された曲が流れました。
太田さんは、放送をすべて録音して持っているほどの大ファンです。いろいろな歌手が桑田さんの曲を歌った名場面や、竹内まりやさんが桑田さんへの思いを語った場面を熱く語り、ライブに行きたいとくやしがっていました。田中さんは、桑田さんがコーラスに回ったときの、出すぎない歌い方がいいと話していました。

来週はスペシャルウィーク:ゲストはコロチキ

来週10月20日のスペシャルウィークには、コロコロチキチキペッパーズのナダルさんと西野さんがゲストで来ます。以前、大阪のテレビ局のメイク室で太田さんが騒いでいたら、ナダルさんに大声で怒られた、という思い出話も出ました。西野さんは体をきたえてマッチョになり、ボディビルの大会で6位になったそうです。
2人への「ウザ絡みメール」を募集していて、締め切りは10月20日(火)の午後5時です。

今週の思っちゃった!

今週の出来事から、リスナーが勝手に思ってしまったことを紹介するコーナーです。ピン芸人の永野さんが、ハリウッドスターのトム・クルーズさんに直撃インタビューした動画のネタや、池上彰さんがなまはげだったら、いい質問をする子を探して回るはず、というネタなどが読まれました。
タイタンライブで、虹の黄昏の小道具が舞台に残っていた話を使ったネタもあり、ライブのこぼれ話でも盛り上がりました。

30周年ライブの告知と、やってほしいこと

来年2月10日(水)の30周年ライブ「虫けらの集い」の第1次先行の受付が、この日の19時から始まりました。受付は10月25日(日)までで、イープラスとチケットぴあの抽選です。
ライブでやってほしいことのメールには、会場の入口に、悩みを打ち明けると田中さんの声ではげましてくれる等身大パネルを置く案や、アーティストのVaundyさんをゲストに呼んで「生バウンディくん」をやる案などが届きました。田中さんは、天下のVaundyさんに負担が大きすぎるとつっこんでいました。

飛び出せ!バウンディくん:今週の賞は体育館裏の青春

ライブで観客をあおるアーティストのように、日常に突然現れていろいろな人をあおる「バウンディくん」のコーナーです。ダーツが趣味という男にプロ選手の名前を言えるのかとあおる投稿では、バウンディくんがやたらとダーツにくわしいことに、田中さんが感心していました。
今週の賞に選ばれたのは、体育館裏に女の子を呼び出したバウンディくんの投稿です。告白してふられた思い出が、10年後の大きなライブ会場での曲紹介につながる、というドラマチックな展開に、太田さんは制作秘話史上いちばんどうでもいい話かも、と笑っていました。

♪ その瓶を覗けば/インナージャーニー

田中はトレンドニュースに嘘が混ざっていても気づかない!

リスナーが送ったトレンド情報のどこに嘘があるかを、田中さんが当てるコーナーです。話題のアニメ映画の紹介では、登場人物の名前が、なぜかラバーガールの2人の名前にすりかわっていました。
恋愛リアリティ番組の新しい出演者の紹介では、全員がロバートの秋山さんが演じるキャラクターの名前で、田中さんは見ていたのに気づけなかったとくやしがっていました。

ウーチャカくん

田中さんがモデルのキャラクターの4コマ漫画を紹介するコーナーです。美容師が口でチョキチョキと言っているだけだったり、入力、変換、決定をそれぞれ別の社員が担当する会社だったりと、シュールな4コマが並びました。

CD田中

曲の一部に、前の週の放送の田中さんのセリフをくっつけるコーナーです。ピンク・レディーや因幡晃さん、槇原敬之さんの名曲に、前の週の田中さんの発言がはまる作品が次々と紹介され、田中さんは気に入ったネタを「テープ入り」と認めていました。

♪ 原付/ジバク

今週の賞と、カーボーイ大穴予想!

今週の賞は、体育館裏のバウンディくんを送った、どうにもならんよさんに決まりました。
続いて、今週の放送で起こりそうな「大穴」を予想するコーナーです。俳優の横浜流星さんが通りかかる、という予想からは、太田さんが映画への出演を直談判したものの、監督に忙しいでしょうからと断られた、という実話が飛び出します。
ナインティナインの矢部さんがオールナイトニッポンを卒業する話題から、田中さんがカーボーイを卒業すると言い出す、という予想もありました。太田さんは、長く続いている深夜ラジオが少なくなったことにふれ、できれば続けてほしいと本音をもらしていました。

エンディング

最後に来週のスペシャルウィークの告知をして、翌日の水曜JUNKの山里亮太さんへの呼びかけで放送を終えました。
続きのやりとりは、ぜひradikoのタイムフリーで聴いてみてください。

■ ひとことメモ
芸歴の長い2人が、いまだに本番前の楽屋で切羽詰まりながらネタを作っている、という話がとても印象に残る回でした。ノーベル賞の長い研究テーマを、意味もわからないまま必死に覚えようとする姿は、聴いていて思わず笑ってしまいます。
一方で、フォークフェスの話になると、太田さんの音楽への愛があふれてくるのもこの番組らしいところです。
前の週に告知されたタイタンライブの後日談でもあるので、前の回とあわせて聴くのがおすすめです。

■ この回が好きな人におすすめ
・爆笑問題カーボーイ 2026年10月6日放送回の要約(タイタンシネマライブの告知があった回)
・おぎやはぎのメガネびいき 2026年10月8日放送回の要約(ナイナイ矢部さんのANN卒業の速報が届いた回)

◀ 前の回| 番組の回の一覧 | 次の回 ▶

広告

このサイトについて

当サイトは、テレビ番組やラジオ番組のハイライトをサクッと読める要約まとめサイトです。Amazonのアソシエイトとして、目次のサイトは適格販売により収入を得ています。※本ページはプロモーションが含まれています。

検索

SNS

  • テレビをつけたら、嵐がいた。――デビュー27周年の11月3日に数える、僕らの26年半
  • 答えを聞きに行った20年――村上龍、『カンブリア宮殿』と最後の「死&生」(連載「希望を探した作家」第3回)
  • 「希望だけがない」国を書く――村上龍、『コインロッカー・ベイビーズ』から『希望の国のエクソダス』まで(連載「希望を探した作家」第2回)
  • 基地の街から芥川賞へ――村上龍、『限りなく透明に近いブルー』まで(連載「希望を探した作家」第1回)
  • 93歳の「終わりのない旅」――渡辺貞夫、75周年の年に(連載「一心不乱の75年」第3回)

SNS


Xアイコン

noteアイコン

プライバシーポリシー

運営者情報

お問い合わせ

Copyright 2026 — 目次のサイト. All rights reserved. Blogsy WordPress Theme