VIVANT 悪役会議室 2026年8月2日放送回
番組概要
VIVANT第1シーズンで主人公・乃木に粛清された悪役たちが、黄泉の国や監獄からラジオブースに集結! 元「テント」のモニター・山本巧(演:迫田孝也) 元バルカ外相・ワニズ(演:河内大和) 元べレール興産代表・ゴビ(演:馬場徹) 黄泉の国や監獄から集結した「悪役連合」が、生放送のパーソナリティ。 VIVANT第2シーズンを凝視し、悶絶し、企てる。リスナー諜報員からの感想、調査報告メールを元に、新たな策略を巡らせる。(引用:radiko)

■ 全体要旨
日曜劇場『VIVANT』の劇中で乃木憂助ら別班に敗れた悪役キャラクター、元テントモニターの山本巧(迫田孝也)、元バルカ外相のワニズ(河内大和)、元ベレール鉱山代表のゴビ(馬場徹)の3名が集結し、TBSラジオを電波ジャックして乃木や別班、公安、テントへの復讐を企てるという設定のスペシャル番組『VIVANT 悪役会議室』。ドラマ本編の振り返りや、リスナー(エージェント)から寄せられた鋭い考察メール(長野専務別班説、イニシャルNとSの対立説、ハッカー東条モニター説など)をもとに、役柄と素を行き来しながら白熱したトークを展開しました。
オープニングミニドラマ「悪役たちの集結」
バルカの牢獄で処罰されたはずの悪役3人(山本、ワニズ、ゴビ)が秘密裏に集まり、乃木ら別班への復讐のためにTBSラジオの電波をジャックして「悪役会議室」を立ち上げるミニドラマが描かれました。
悪役会議室スタート&第12話の振り返り・詰めが甘い悪役たち
山本、ワニズ、ゴビの3人が自己紹介を行い、番組の趣旨や公式見解ではない個人の考察である旨を説明。第12話での長野専務の動きや、アリの怪しい行動、残るテントのモニター7人の正体について考察しつつ、自分たちの「詰めの甘さ」を反省・議論しました。
悪役エージェント調査報告(リスナーからの考察メール紹介)
リスナー(エージェント)から寄せられた考察や感想メールを紹介。イニシャル「N」と「S」の対立説や、公安の鈴木・枠井の怪しさ、ハッカー東条のモニター疑惑、TVer配信のアドベンチャーログでの裏話、山本についた「エロ親父」の不名誉な称号について語り合いました。
エンディングと次回告知・他番組宣伝
番組の締めくくりとして各種SNSでの拡散やアーカイブ配信の案内を行い、悪役3人が第2回復讐会議の終了を宣言。

